大手時計メーカーSEIKO(日本製)の懐中時計(7C11-0010)でシルバーボディとホワイト文字板のデザインが特長、視認性が高く鉄道用懐中時計として昭和後期から平成中期までJR等の各鉄道会社で採用されていたタイプです。
- ブランド: SEIKO
- タイプ: 懐中時計(7C11-0010)
- 素材: 金属(スチール)
- モデル: JR東日本(JR東運 02893 昭和62年)
- カラー: シルバー、ホワイト
- チェーンの有無: あり
※実際に現場で使用されていた懐中時計ですので、多少の細かいスリキズ等は有ります。
風防ガラスにはほとんどキズは有りません。
電池交換済の稼動品です。
時計置台(台座)は付きません。
これ以上は¥値下げしませんので早い者勝ちです!
ご覧いただきありがとうございました。